Q:会社の送別会などの時に同僚みんなで良くヘルスを利用することがあるのですが、デリヘルの方が遅くまで営業しているので今度はデリヘルを利用しようという話になっています。しかし、デリヘルはホテル代金などを考えるとどうしてもヘルスよりも割高になりますよね。そこで質問なのですが、デリヘルでもヘルス同様に団体割引などのサービスってありなのでしょうか?もしあるとしたら相場的にはどれくらいまで交渉して安くすることが出来るのでしょうか?
A:そうですね、質問者さんが言われるようにデリヘルはヘルスと比べるとホテル利用の場合に結構代金が掛かってしまうのが難点だと言われています。
お酒を飲んだ後に利用するということなので、運転が出来ない分ホテルに泊まると割り切った利用がオススメですね。さてデリヘルの団体割引きに関してですが、これはヘルス以上に期待が出来る場合が多いようです。ヘルスの場合に団体割引きの交渉などをするのはお店の窓口で直接行うと思いますが、デリヘルの場合には電話での交渉となりますので、お店側もせっかくの団体客を逃さないようにかなりの割引に応じてくれるはずです。
ちなみにお店によっては2名以上から団体割引きが可能になっているお店も結構多くなるようです。
Q: ぼくはデリヘル初心者なのですが、デリヘル嬢が部屋に来てからプレイに入るまでの流れを簡単に教えて貰えませんか?
ちなみに利用は一人暮らしなので、自宅マンションを考えています。
A:自宅などのマンションやアパートでデリヘルを利用するときの流れを簡単に説明しておきたいと思います。まず、嬢が部屋に到着すると、派遣されてきた嬢でOKなのかNGなのかを決めなければなりません。もし、NGだった場合には、嬢に直接チェンジをお願いすることになりますので、それなりの勇気が必要になります(笑)
そして、OKの場合には、嬢を部屋の中に招き入れて、利用時間を決めることになります。
利用時間が決まると嬢がお店に電話を入れて、利用時間をお店側に伝えます。この電話から利用時間がスタートすることになります。そして、嬢に料金の支払いをします。
その後は嬢と一緒にお風呂に入ります。お風呂の中では、基本的に嬢がカラダを洗ってくれたりしますが、あまり興奮せずにオッパイなどをお触りする程度に抑えておきましょう。お風呂からあがるとベッドに場所を移していよいよプレイ開始となります。
あとは思う存分プレイを楽しみましょう。ただし、終了時間には気をつけて、延長にならないようにちょっと早目に終わるように気をつけてください。
Q: 今度初めてデリヘルを利用してみたいと思っています。そこで質問なのですが、ぼくが住んでいるマンションは結構田舎の方にあるのですが、そこまでデリヘル嬢はどうやってくるのでしょうか?友人の話ではお店の人が送迎してくれるというようなことを言っていましたが、どんな感じで送ってくるのでしょうか?まずは送迎の男性が部屋に来て、利用料金などを徴収することになるのですか?しかし、ぼくとしては嬢の顔をみてから利用時間などを決めたいと思っているのですが、無理なのでしょうか?
A:基本的にデリヘル嬢は派遣先のホテルや自宅まではお店のスタッフが車で送迎することになっています。その為、デリヘルの事務所などが多くあるような繁華街などから派遣先まで距離が離れている場合には、交通費として別途料金が掛かることになる場合が多いので、質問者さんがデリヘルを利用する際には利用前にお店側に交通費などを確かめておく方が良いですよ。交通費はだいたい1000円~3000円くらいだと思いますが、あまりにも距離が離れている場合には5000円とか掛かる場合もあります。
そして、質問者さんが心配されているようにお店のスタッフが派遣先まで来ることはほとんどありませんので、安心してください。料金などは基本的に女の子に支払うことになります。
僕のようにデリヘルをよく利用する男がいる一方、同じ男でもデリヘルで遊んでみたいとちっとも思わないという者も少なくない。こういう者にデリヘルの楽しさ、楽しみ方を説いたところで、多くの場合が徒労に終わるだろう。結局本人が何かのきっかけでその魅力を自ら理解するといった事にならない限り、全く興味のない者が、興味を持つようになるという事はあり得ないのかも知れない。
僕の場合はスナックがそれに当たる。
以前はスナックという存在の意味が全く理解出来なかった。もちろん今さらスナックデビューをしようとは思わないが、しかしある時何故か唐突に「そうか、スナックとはそういう所なのか」と分かったような気がしたのである。
巷によくあるスナック。10人前後が座れるぐらいのスペースのカウンターだけがあり、ママやチーママがその中にいる。そして来店する客は大抵1人か、せいぜい2人組み。キャバクラのように隣に若い女の子がついてくれるわけでもなく、大勢で来店して騒げるわけでもなく、一体スナックとは何が楽しくて利用する場所なのだろう?と思っていた。
しかし、最近すっかり友人との交流も少なくなり、仕事も個人で営むようになると、確かに世間のニュースや仕事に対する自分なりの考えやたわ言を誰かに吐き出したいというちょっとした欲望に駆られる事がある。しかしその相手が仲のいい友人だと、その友人なりの考えもあるから、意見が衝突したり、言われたくもない反論に遭ったり、聞きたくもない友人の方の見解を聞くハメになったりと、あまり気持ちよく自分のたわ言を吐き出せそうにない。
そこでスナックである。ここへ行けば、席に座り「あ~今日はやけに精神的に疲れてるよ…」などと独り言のようにつぶやくだけでもママやチーママが「どうしたの、今日は」と構ってくれる。そして適当に相づちしながら、同意してくれたり、話に乗ってきてくれたりする。かといって、自分だけに付きっ切りではないから、ずっとママやチーママと会話を続けていなければならないという事もなく、適当なところで会話は終われる。そして、顔を合わせる周りの客は友人でも何でもないから、何を言われようが外野の声として適当に聞き流せる。つまり、特にわざわざ声を大にして主張する程の事でもないし、一人で自宅にこもってツイッターに書き込んでも面白くない。でも誰かにちょっと聞いて欲しい。そんな他愛もない戯言を吐くのに最適な場所なのだ。
「なるほど、スナックに行く男の気持ちがちょっと分かったかも知れない…」。そんな事を、何故かつい最近ふと思ったのである。
デリヘルなどを利用する時、当然デリヘル嬢を基準に選ぶわけだが、ではどういう基準でデリヘル嬢を探しているのかというと、僕の場合は「エロそうなデリヘル嬢」ということになる。
彼女たちデリヘル嬢も仕事だから、誰であってもそれなりにエッチな事は出来るわけだが、出来れば極力「お仕事抜きにして、素でもエロいんじゃないだろうか?」と感じられるデリヘル嬢の方がいいわけである。
もしくは、素でエロいかどうかはともかく、エロに対してオープンなデリヘル嬢の方が好ましいのだ。
その「エロそうかどうか?」もしくは「エロに対してオープンかどうか」を見極める情報源として、ブログをやっているデリヘル嬢であれば、ほぼ必ずそのブログをチェックしてみる。
「今日もオナしちゃいました…」といった内容の日記が書かれていたり、「見て見て、昨日買った下着。結構際どいでしょ?」とドエロな下着を着けた自画撮り写メがアップしてあったり、そんなブログならそのコは僕的に合格!である。
一方、中にはいつの日記を見ても殆ど、愛犬のことか、晩ゴハンのメニューのことしか書かれていないようなブログもある。これはいただけない。つまらなさ過ぎる。
よくある芸能人のブログでも、このテの内容が多すぎるように感じる。特にアイドル系タレントのブログ。犬猫の事や、晩飯のオカズの写メなんてどーでもいいって!
店舗型の風俗店は、看板を出して、店舗を構えて営業している。当たり前だ。
だから、もし仮に全く一切の広告・宣伝活動をしていなくても、その場所に行けばお店の存在は認知されるし、集客も不可能ではない。
しかし、デリヘルは店舗も看板も当然ながらない。だから、お店の存在を認知してもらうには、雑誌やネットでの宣伝が必要不可欠なのだ。そこに電話番号を載せる事で、その記載された電話番号がお店の唯一の窓口となるわけである。
デリヘルに限らず、最近は他の業種でも店舗を持たない、いわゆる「ネットショップ」が浸透してきている。
今さら言うまでもない事だが、このように、今やネットは日常生活から産業・経済の世界に到るまで、なくてはならない存在になっている。
さて、インターネット上にサイトをアップするという事は、そのサイトの全ての素材はどこかに存在するインターネットサーバーの中に収められているわけだ。
インターネットが普及し始めて以来、無数のホームページやブログなどがアップされてきたわけであるが、考えてみれば、さすがにインターネットサーバーも宇宙のように無限の空間があるわけでは決してない。現在、世界中にどれだけのインターネットサーバーが備えられているのか知らないが、ひょっとしたらこの先何十年後かには、新たにサイトを立ち上げようとしても、サーバーの空き容量がなく、「空き待ち状態」になるという事態も起こってくるのではないだろうか。
何しろ、個人のパソコンなら各人がディスク内のファイルの整理をしたりする事もあるだろうが、インターネットサーバーは、誰もそのような整理をする者などいない。おそらく既に全く運用されていないサイトやブログなども無数にあるだろう。それらが放置されたまま、容量だけ占拠しているわけだ。何年以上稼動した形跡のみられないサイトやブログは消去されるといったシステムが必要なのではないか?
潮吹きについて知りたいのですが、アダルトビデオなどで男優さんが手マンで女優さんの潮を吹かせていますが、あれは誰でもできるのでしょうか?
潮吹きしている女性をみているとすごく興奮するので、ぼくもぜひやってみたいと思っているのですが、なにかコツはあるのでしょうか。
潮吹きって確かに男性なら一度はやってみたいと思いますよね^^
私も女の子が潮吹きしてくれるとなんだか嬉しくなります。しかし、潮吹きのさせ方が上手な男性がすれば、ある程度の女の子は潮吹きをすることができますが、あまり慣れていない男性がすると痛がるデリヘル嬢も多くいますので、注意してください。
潮吹きのコツを言葉や文字で説明するのは、ちょっと難しく基本的には女性器入口すぐのところの上部を上手く刺激すると潮吹きしやすいのですが、この微妙な場所については、よく潮吹きをするという嬢から直接教えてもらった方が覚えやすいですよ。
嬢に「もっと手前」とか「もっと上」などと細かく指示をうけながら潮吹きポイントを探してみてください。そうするとだいたいの場所がわかるはずです。基本的に女性器のポイントはほとんどのデリヘル嬢が同じですので、一度覚えると他のデリヘル嬢にも使えますよ。
性病ってフェラでも感染する可能性があるって本当でしょうか。
基本的にはコンドームを装着せずに挿入などの本番行為をすると感染すると思っていたのですが間違いでしょうか。
先日その友人に連れられて初めて風俗に行ったのですが、もし性病に感染していると彼女にも移してしまい、
浮気したことがバレルのではないかと毎日心配でたまりません。こういう場合はどうしたらいいでしょうか。
フェラでも感染してしまう性病は実際にあります。挿入などの性交渉で性病は感染するものだと若いときは思っていましたが、インターネットが普及している現代では、簡単に調べることができ、多くの性病がフェラでも感染する可能性があることを知りました。
ただし、デリヘルで働いている女の子たちは、月に1度程度の性病検査を病院で行っているので、性病に感染しているデリヘル嬢はそんなに多くはないはずです。
それよりも、一切性病の検査などをしていない素人女性の方が性病の感染を心配したほうが良いくらいだと思います。多くの性病は女性側に症状がでないものがあります。
ぼくが、デリヘルにハマった理由はなんといっても素人女性が多く働いているからです。
ぼくはこれまでにも何度かソープやヘルスなどに行ったことがあったのですが、ナンパした女の子とエッチするときのような興奮はできませんでした。
なにが、違うのか上手く説明できませんが、ソープやヘルスだといかにもお客さんという扱われ方をするのが合わないみたいです。
つまり服を脱がせてくれたり、脱いだ服をたたんでくれたり、タバコに火を付けられるのがぼくの性格に合わないみたいなのです。
だから、ソープやヘルスにいっても素人女性をナンパしてエッチする時のような興奮がおきないのです。
しかし、デリヘルを初めて利用して、そのデリへル嬢が入店間もないということもあり、すごく素人っぽいn感じがしたのです。話し方も友達のような感じで話してきて、エッチなプレイも恥ずかしいからといって無理やり電気を消されたりしました。
このようなフランクな感じがぼくに凄く合ったのだと思います。
それからは、その女の子を10回くらい指名したと思います。指名をするたびに仲良くなっていき、さらに友達感覚でエッチなサービスをしてくれるのです。それから、ソープやヘルスには1度も行っていません。
デリヘルを楽しんでいる人全てが、良いデリヘル嬢とプレイを楽しみたいと思っているのではないでしょうか。
しかし、では「良いデリヘル嬢」というのは、具体的にどのような存在なのでしょうか。
その部分を把握せず、ただただそのように思っている人もいるかもしれませんが、ここで良いデリヘル嬢とはどのような存在なのか。
それを考えて見ましょう。
まずはやはりこちらの事をしっかりと考えてくれる女の子でしょう。
技が素晴らしいのはもちろんですが、こちらの事をしっかりと考えながら奉仕してくれるその姿は、多くの人が何かを感じるのではないでしょうか。
つまり、そうなるとテクニック云々よりも、態度という事になるでしょう。
しかし、態度だけでは満足する事が出来ないのもデリヘル利用者の心の声なのではないでしょうか。
そうなると、中々難しい部分ではあるのですが、それでも利用者も人間です。
そのため、一生懸命に奉仕している姿を見ると、快感の度合いも高まってくるのではないでしょうか。
容姿やテクニックも大事でしょう。
しかし、それだけでは本当の意味での満足感を覚える事は難しいのです。
「情」の部分こそが、実はデリヘル嬢に求められているものなのかもしれません。
デリヘルって、別に風俗好きの人だけが呼ぶものじゃなくて、寂しさを埋めたい時や話し相手が欲しい時、純粋に癒されたい時だって使っていいんです。プレイ時間とは、サービスを受ける為だけの時間ではないという事を、もっと世の男性に伝えたい今日この頃。